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- ファーストピアス

※ピアス、消毒セット込み
- アレルギーの心配もなく安全にピアスをしたい
- 金属アレルギーだけど、ピアスをしたい
- 皮膚科専門医がカウンセリングから施術、アフターケアまでしっかり対応いたします。
- 当院ではアレルギーが起こりにくいチタン製ピアスを使用しております。
- カウンセリング
- まずお肌の状態や症状を診察させていただき、治療内容についてのご説明をさせていただきます。患者様が納得するまで充分なカウンセリングを行います。
- マーキング
- ご希望の箇所を鏡を使用していただき、ご自身でマーキングしていただきます。
- クーリング
- ピアスを施す前に患部を冷やし、麻痺させます。
- 施術
- マーキングした箇所にピアッサーを当て、穴を開けます。痛みも一瞬です。
- 施術後
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施術後はアフターケアのご説明をさせていただき、消毒薬を処方いたします。
施術後1〜2ヶ月はファーストピアスをつけていただきます。
- ピアッシング当日の洗髪は避け、濡らさないようにしてください。
- ピアッシング当日の飲酒はなるべく控えてください。
- 1ヶ月程度は水泳など水の中でのスポーツは避けてください。
- ピアッシング後1週間は消毒をします。
消毒方法
- 1日1回、洗髪後に行います。
- 減菌綿棒を消毒液に浸し消毒します。
- 新しい減菌綿棒にエルタシン軟膏を取り塗ります。※ピアスをつけたまま、ピアスホールの前・後ろ面の処置をします。
- ピアッシング1週間目から一ヶ月の間は、入浴の際にピアスをつけたまま耳たぶをきれいに洗います。
指輪やネックレスで異常がなくても、ピアスをすることで金属アレルギーの症状が出る場合もあります。当院では、アレルギーの起こりにくいチタン製ピアスを使用しています。
6週間後から、お好きなピアスをつけることができますが、約6ヶ月間は、チタンやシリコンのピアスが望ましいです。ピアス購入時には必ず素材(チタン・シリコン・18金・プラチナなど)を確認して下さい。
金属では、18金やプラチナはアレルギーが少ないとされています。18金ピアスによるアレルギーの頻度は少ないのですが、一度症状が出るとシコリができ、治りにくい場合があります。金属にプラスチック膜を作るコート剤を使うと良いでしょう。ピアス使用により、かゆみや膿が出るなどの症状がでた場合はすぐに使用を中止し、医師の診察をお受け下さい。
未成年の方がピアスを開ける際には、承諾書が必要になります。
下記の未成年ピアス承諾書を印刷、ご記入の上、お持ちください。
- ピアスの穴あけは保険適用ですか?
- ピアッシングは予約制、自費診療です。その後のご相談は、保険診療ですので健康保険証をご持参ください。
- 自分で購入したピアッサーを持ち込むことはできますか?
- 当院でご用意しているピアッサーの中からお選びください。
- 穴あけ後通院は必要ですか?
- 基本的に穴あけ後に異常がなければ、通院の必要はございません。かゆみや膿がでるなどの症状が出た場合は医師の診察を受けてください。




















































